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もう、働して稼ぐ
旧世代の経済活動
辞めにしませんか??

はじめまして、丸山 航平と申します。

私はこれまで個人事業主の方から、法人企業の方まで
WEBマーケティングについて指導をしてきました。

サラリーマンをしながら副業として始める方から、
従業員100名規模の社長まで、幅広いクライアントと一緒に成長することで、3年で年商10億の会社を経営できるようになりました。

短期間で、飛躍できたのは本当に沢山の方と出会うことできたお陰です。

そして、沢山の”成功”と”失敗”を積み重ねながら、
見つけてしまったのです。

”生活そのもの”が
経済活動になる方法
を。

そして、大きな可能性に気づき
今回のRoootsプロジェクトを立ちあげることにしました。

なぜ、プロジェクトを立ち上げたかと言えば、
どうしてもあなたのお力が必要だからです。

と申し上げますのも、

このプロジェクトは世界経済を巻き込んだ壮大なものであり、
決して私個人だけのものでなく、ましてや最近流行りの誇大広告のプロモーションとは全く異なるものだと断言させて頂きます。

まずは、社会を巻き込んだ壮大なプロジェクトとは何かをお話する前に、現代社会全体が不安定な情勢となり、まさに今、あなたに危機が迫っていることを今すぐに知ってください。

(先日出版されました信用経済3.0をご覧頂くとより鮮明にご理解頂けるかと思いますので、こちらはあなたに無料でプレゼントします)

ほんの一例ですが、私たちが住んでいる日本においても、労働経済の限界が近づいていることはご存知でしょうか?

実際にGDPという指標をみれば日本は世界第3位の経済大国にも関わらず、幸福度ランキングという指標をみると、53位(前年比で7位順位を下げている)の結果です。


ただ、それもそのはずで、日本の労働時間は海外と比べると長く、何とフランスの2倍の労働時間ということもOECD(経済協力開発機構)の調査で発表がありました。

労働時間だけならまだしも、睡眠時間にまで影響を及ぼしています。
平均睡眠時間が6時間未満という回答が39.5%と約4割の日本人が6時間未満の睡眠時間となり、健康にまで被害が及んでいる実態があります。

(2007年の調査では6時間未満の睡眠時間は28.4%だったので、10年弱で1.5倍近くまで悪化しています。

このまま労働を続けていれば、

いつの間にか本当にロボットのように働くだけの毎日となり、身体を壊す可能性すらあります。

本当にこのままで良いのでしょうか?


働く時間はさらに長くなり、睡眠時間は削られ、休日と呼べる日でさえ
会社の行事や、月曜日から始まる仕事のことを考え、
しっかり働けるように身体を休めるだけ、、、

というような日々を過ごしていませんか?

こうなってしまっては、ただ働くために生きているに過ぎません。

改めて「自分はこのまま労働者で大丈夫か」と問い正してみて下さい。

そして、あなたはご存知でしょうか?

全世界の資産82%はTOP1%が所有しているという事実が
国際NGOより報告されていることを。

信じられないほどの格差です。

そんなことはありえるのか?

と思われるかもしれませんが、残念ながら事実です。

私たちの”労働”は最終的には彼らのような富裕層の”富”となり、私たちは決して豊かになることはなく、、、ただただ、奴隷として最も大切な”時間”を搾取されていくのが”現在の経済”です。

これは日本の平均年収をご覧頂いてもこの事実は浮き彫りになります。

国税庁の発表によると2016年の男性の平均年収は
「521万円(前年より0.1%の増加)」ですが、

全体の年収中央値は「448万円」で、平均年収より「73万円」低い金額です。

つまり、日本でも確実に格差社会が起きていることが分かります。

私はこの事実を”史上最大の危機”だと感じています。


今、変えなくては取り返しがつかなくなります。

むしろ、お金の形がかわり、富が大移動する今でしか、
“悪しき既得権益”をひっくり返し、私たち一般人が
巨万の富を得られるチャンスは、二度とやってきません。


もしあなたが、旧世代の労働は終わりにしたいと1mmでも思うのであれば、私の話にもう少し付き合ってもらえればと思います。

はじめにお約束します。
一切労働することなく富を築くことができる
”前代未聞の経済活動”の全てを、
あなたに伝授します。

え、一体どういうこと??と思われるかもしれませんが、

新しい経済活動には”肉体労働のような労働”はもうする必要がないのです。

労働したくて、好きで好きでしょうがないならもちろん良いですが、

これからは”遊んでいる”だけ、家族と”幸せな時間”を過ごしているだけ、
わがままに”生きている”だけでも”経済活動が成り立ってしまう時代”がすぐそこまで来ています。



と言うのも、


この労働というものは過去の”権力者”たちが作ったシステムの一つで、
自分たちが働かなくても”豊かになり続けるため”に生み出した仕組みであり、それが正に”生産者に労働をさせること”
なのです。


私たちが働き続ける限り、権力者は益々”世界の富”を自分たちのものにして、もう誰も止めることができないほどの権力を手にしています。

まさに”現代の奴隷制度”です。


ですから、
あなたは今すぐに
“労働しなくも豊かになれる新しい経済圏”
にいかなければいけません。



断言できます。

インターネットよりも、仮想通貨よりも
遥かに大きな“経済革命”によって
1600兆ドル市場ひっくり返ります。

途方もない市場規模にあなたは驚かれているかもしれませんが、

私が今回のRoootsプロジェクトで目指していることは
新しい経済活動を広げることです。

つまり、世界経済そのものを根底から覆す革命なのです。

現在の社会構造では、
権力者に富が集まり続ける仕組みを断ち切ることはできません。



そして、私一人だけでなく、今まさにご覧の”あなた”にも
新しい経済活動が”どんなものなのか”を知って頂かなくては

絶対に成し得ないことなのです。


ただ、あなたに重荷を背負わせることは決してありません。

あなたには新しい経済活動を体験してもらうだけでいいのです。

ですから、ただ、いつもと同じ生活をしているだけで、
生活ができてしまう体験を実感して下さい。



それが、今の社会構造を変化させるために”どうしても必要なこと”で、まさに、あなたが”体験すること”こそ革命なのです。

(そこで得たお金は、もちろん全額あなたのものです)


歴史を紐解けば、人類は革命と呼ばれる大きな社会構造の変化を
してきたことはご存知だと思います。


農業革命や、産業革命、情報革命と呼ばれるものです。

農業革命

第一の農業革命では農業の生産性が上がり、
狩猟時代にはありえなかった安定した食料と雇用を生み出し

飛躍的に経済成長をとげる。

産業革命

工業や商業という産業を新しく確立し、馬車から汽車に変わり、
労働の一部が機械に変わり、移動や、生産時間の大幅な短縮となり

生活スタイルの大きな変化と共に経済成長する。

情報革命

革命ごとに信じられないスピードで経済成長を遂げましたが、
ここからはさらに飛躍的に進化していきます。

インターネットの登場により第三の革命、情報革命が起こり、
リアル社会ともう一つ、バーチャル社会が誕生したのです。

分かりやすく言ってしまえば、もう一つの世界を創造し、
”空間”や”国境”の制限を超える”新しい経済圏”が生まれた大きな革命です。

皆さんもご存知のように情報革命の中で今話題の仮想通貨も登場し市場として一時は約90兆円まで膨れ上がりました。

2017年の頭には約18兆円の規模でしたので、1年で最大5倍ほどになる他ではありえない市場拡大です。

情報革命の一部である仮想通貨でさえも、金融市場の一部がデジタル通貨に変化したことで、”新しい経済圏が創られ”富が移動した証明でもあります。

そしてこれから起こる、あなたにお伝えする変化の規模は

仮想通貨の約4210倍という
全世界1600兆ドル市場、

に影響を与える、まさに
第四の革命
です。

仮想通貨で”億り人”が生まれたのは
単なる予兆
でしかありません。

先ほどお伝えしたように仮想通貨も金融構造の変革でした。

中央集権型のものでなく、
個人個人が繋がり、通貨を管理するシステムです。


だからこそ、
国境に縛られることなく全世界で
同時に急拡大をすることが可能でした。


そして、この金融構造の変化こそ”第4の革命”の予兆だったのです。


仮想通貨が生まれ”お金の変化が始まり”、
少しずつ社会構造は変化しはじめました。



この変化に気づけた人から”巨万の富”を掴むことができます。


それこそ、2017年に起きた仮想通貨による「億り人」とは比にならないほどの革命が、今まさに始まるっているのです。


間違いなく1000年に1度起こるかどうかの
仮想通貨を超える革命になるでしょう。

あなたにとって
生涯最後のラストチャンス
断言できます

もし、仮想通貨のチャンスを掴みかけたにも関わらず
その希望を掴むことができず、

ニュースに出てくる”億り人”を見るたびに
悔しい思いをしてきたのであれば...

絶対に”第四の革命の波”は逃さないでください。


何度も申しますが、仮想通貨とは比較にならないほどの市場です。


掴まなければ、死ぬまで後悔する、いえ、”孫の代までが悔やむ”ほどのチャンスが目の前にあることを理解してください。


チャンスの女神は後ろ髪がないと言われますが
仮想通貨を見れば良く分かると思います。

2017年にあれだけ”億り人”を輩出していた市場は
今までかつて無かったはずです。

それにも関わらず2017年の波を逃し、2018年にチャンスを掴もうとした後発組は、仮想通貨破産者となっています。


事実、仮想通貨の市場は2018年初頭と今で約半分以下になっていますし、G20やICO規制など、昨年のように自由に参入することが難しくなってきました。

このことからも、人生を変えるほどのチャンスは一瞬である
ご理解いただけると思います。


チャンスとは、迷っていては決して掴むことができぬ速さで、
過ぎ去ってしまうものなのです。

あなたも今すぐプロジェクトに参加し、二度と後悔しないよう、
すぐに”未曾有のチャンス”を掴みとってください。

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一生懸命に誰よりも
働かれてきた”あなた”に
謝罪させてください。

これまであなたは、労働こそが正義であると信じ
必死になって家族のため、自分のために
頑張ってきたことと思います。

そんなあなたからしたら、「労働は終わった」という話は
不愉快に感じてしまうかもしれません。


突然の告白で、申し訳ありませんでした。

しかしあなたは、今すぐに”知らなければ”ならないのです。

というのも経済の形が変わるので、
働くという概念すら無くなるのです。

Roootsプロジェクトに関わる方は”働く必要すらなくなり”ます。

なぜなら新しい経済活動をすれば、自然と価値が生まれ
その対価として、次々と口座にお金が溜まっていくからです。




ただ、、、


反対に新しい経済活動に乗り遅れてしまった方は、、、

職を失い、更なる貧困層へと追いやられ、
人権を無視した生活を余儀なくされる可能性があります。





と言いますのも、

IT・技術革新が進みロボットが
人の仕事を請負う社会に変わるからです。


実際に、10~20年後に国内労働人口の49%に当たる職業は
人工知能やロボットで代替される
可能性が高いという推計が
野村総研から発表されています。

つまり、現在の経済圏では”労働”は”ロボット”がやってくれるので、
私たちは”価値”を生み出さなければ用済みとなり、

たとえ、”同じ雇用をされること”になったとしても
ロボット以下の賃金による長時間労働を余儀なくされます。


もちろん、そのようなことは不可能なので新しい価値を生み出すことが必要になるでしょう。


例えば、新しい職業ユーチューバーは、今や子供が憧れる職業としても有名ですが、まさに新しい価値を生み出しています。


そして、ここに今後求められる価値のヒントがあります。


もちろん、彼らの動画をみて、商品の説明が分かりやすいとか、最新の情報が早い、とかあると思いますが、

どちらかと言えば、彼らの人柄や、ユニークさ、親しみやすさ、などに好感を感じ視聴される方が多いのではないでしょうか?


彼らにしてみれば、楽しいことや、
自分の趣味を動画にしているだけといっても過言ではありません。


それでも、現在の社会構造においても
間違いなく価値を産み、収入を得ているのです。


実際に、ヒカキンなどTOPユーチューバーになると
年収2〜5億円と言われる程、価値があります。

因みに勘違いしないで頂きたいのですが、もちろんユーチューバーになったほうがいいと言っているわけではありません。


彼らのように”楽しくしていること”自体が価値になり、

普通に生活をしているだけでも、
お金が集まってくることは可能
だと言うことです。


つまり、楽しく”自分らしく”生きること自体が価値なのです。

はっきり申し上げると、
今の日本は窮屈だと
思いませんか?

少し思い出してほしいのですが、

昔は学校にも鬼のように厳しい先生がいて、
間違えたことをすれば”げんこつ”をされたり、
ご近所でも子供を叱ってくれる雷おじさんがいたりと、

もっと人と人の距離が近く、
相手のために行動する雰囲気があったと思います。


でも、いつしか、”体罰だ”、”家庭の事情に入るな”
と叩かれるようになり、彼らの存在は消え、、、


今では、、他の方とちょっと違う発言をすれば非難され、
一般と少しでも異なる思想を持つと変態だと罵声を浴び

”左向け左”と言われたら絶対に向かないと
異端児だと言わんばかりの雰囲気が漂い、


”言いたいこと”すらも言えない世の中になりました。


これでは仮面を被せられた”自分ではない誰かの”人生を強要されているようなもので、ストレスでしかありませんし、生きる意味さえもわからなくなります。


実際に、東京大学が“自分の国の窮屈度”を調査したところ、
世界でも「自分の国が窮屈だと思うランキング:ワースト8位」
であることも発表されています。


人間は残念ながら、”人は自由に生きるべきだ”と主張しながらも
何故か、自分たちと”異なること”をしている人を見ると
批判したくなってしまうのです。



もちろん”あなた”のせいでなく、
日本の”教育体制”や、日本に混沌と流れる”雰囲気等”が問題ではあります。




ただ、だからと言って、このままで良いのでしょうか?


一所懸命に誰よりも真面目に働き、
少しでも安心して暮らすために労働し、

自分の楽しみの時間さえも削り、家族に奉仕し、

自分の幸せとは直接関係のない”社会の目”まで気にして、
心残りがあるまま”死んでいくこと”が正しいのでしょうか?


この事実から目を背け続けていると、
いつのまにか”仕事さえ”ロボットに取られてしまい、
家族と一緒に路頭に迷う残酷な未来が待っています。



いや、そんな人生はまっぴらごめんです。
丸山さん、どうすればいいのでしょう?

とあなたの声が聞こえてきそうですが、ご安心ください。

あなたは生きてさえいれば人生に困ることなく
死ぬまで豊かに生活することができると
約束します。

新しい経済圏では、決してユーチューバーのように必死になりながら、毎日のように動画をあげなくとも、

自分の趣味を楽しんだり、
娯楽の一環としてギャンブルをしたとしても、


”楽しめば楽しんだ”だけ、
価値とみなされて銀行口座にお金が溜まっていきます。



ちょっと良くわからないと思われるかもしれませんが、
これが事実なのです。

旅行や、趣味、家族サービス、食事、バカンス、
娯楽にお金を使いすぎてしまって、毎回反省をしてしまう人の方が、

上場企業の社員より、国家公務員よりも、ドクターよりも
収入が増える可能性があるのが“新しい経済圏”なのです。



そして、この夢のような経済活動を可能にするものこそ、
ROOOTSプロジェクトなのです。


ですから、あなたは今まで通り、
ただ、シンプルにいつもと同じように生活をし、


ただ、”生きてさえ”くれればいいのです。


Roootsプロジェクトに参加した方には
この新しい経済活動を得るための仕組みを全て公開します。



今は分からなくても大丈夫です。


なにしろ全く新しい経済活動ですから、

今ここで私がお伝えした内容だけで
全てを理解できるはずもありません。


プロジェクトに参加された方には、この新しい経済活動について
ゼロから図解で説明したレクチャー動画をお渡しします。


経済なんてよく分からない、パソコンやネットも分からない。
そんな方でも100%理解できる内容となっておりますので
安心してご参加いただければと思います。


とにかく今は、楽しく生活をすれば、死ぬまで、
いえ、孫の代まで、”かっこいい”と言われながら
富と名声を残すことができることだけ覚えておいてください。



全てはROOOTSプロジェクトから始まるのです。

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早く現在の経済圏から抜け出さなければ
あなたは経済破綻に巻き込まれます。

これは脅しでも何でもないのですが、

”経済危機”や”金融危機”と呼ばれるものを目にする頻度が
増えてきたと思いませんか?



”リーマンショック”で騒がれたと思えば、
”ドバイ危機”や”ギリシャ危機”に続き”ユーロ崩壊の危機”が起き


そして、ようやく落ち着いたと安心していたら「新興国危機」が浮上しました。


実は危機が発生する”インターバル”が短くなっているのです。


実際にこの特徴が加速しているのは
1970年代以降の国際資本市場の拡大からと言われていますが、


問題なのは、既に問題が飛躍しすぎていて、
収集がつかないような状況ということ
です。


つまり、このままでは、、、

日本にさえ”危機”がいつ来ても”おかしくはない”ということです。

誰も経験したことがないレベルの“闇”
そこまで近づいている事実だけでも
知っておいてください。

リーマンショックでは日本でも会社が倒産し、リストラが起き、
派遣村と呼ばれる言葉まででき、とにかく暗黒の時代でしたが、


震源地のアメリカでは比較にならないほど悲惨な状況があることを
あなたはご存知でしょうか?


リーマン・ショック後、米連邦準備理事会(FRB)は、
大銀行などの金融資本を救済するため、
膨大な紙幣を市場に供給してきましたが、

結果としては、、、
極端な富の集中を進め、

多くの国民はバブル経済の外側に追い出され、
住居すら持てない貧困状態が現在も蔓延しています。

ロサンゼルスより、ホームレスたち食糧配給に列を作る様子
㊤ニューヨークより、路上で寝るホームレスたち
㊦ロサンゼルスより、設置されたシェルターベッドに入居待ちが続いている様子

2017年1月に米政府が公式に発表している
全米のホームレス数は55万4000人で、

そのうち路上の生活者は19万3000人です。
(実態はその数倍にのぼると見られています。)


また、約46万人の学生が所属するカリフォルニア州立大学では
10人に1人にあたる約5万人の学生がホームレスであり、

さらに4~5人に1人は食べ物の確保ができていない状態で
日々を過ごしている調査まであります。



実際に、貧困状態が薬物や暴力といった社会問題の原因となり、
アメリカでは子どもが成人を迎える前に死亡する確率が
他の先進19カ国と比べて57%も高いのです。



このように全米で貧困に喘ぐ子どもは、
全体の約21%にも及ぶとされ、先進国の中でも突出しており、
生活基盤まで失ったホームレスの増加は、

「アメリカン・ドリーム」からかけ離れた、

生きていくことさえ困難になったアメリカ社会の現実があるのです。

経済不安に怯えながら死ぬまで過ごすなんて、
恐ろしくて想像もしたくありません。

あなたもこう思いませんか?
私は心から恐ろしいと思っています。

なぜなら、自分が原因で貧困になるならまだしも、
国の”政策失敗”や”搾取”によって、強制的に”貧困”となってしまうのです。


これほど恐ろしく、耐えがたいことはありません。


アメリカの現状は本当に今起きていることで、

日本も同じようになる可能性は十二分にあることを
知っておいてください。


私たち日本で経済危機になれば同じように、路上で暮らし、
明日食べる食料もない状態で”さまようこと”になるかもしれません。



金融危機は、現在の行き過ぎた社会構造から生まれたゆがみが
急激に表面上にあらわれる現象です。


誰もが”起こしたくない”のにも関わらず起きてしまうものなのです。
まさに今、世界経済が抱えている”闇”なのです。


だからこそ、今の世界経済を根本から変えなければ、
安心して”眠ること”すら許されないのです。

今すぐ
ROOOTS PROJECTに
参加
”あなただけ”でも
平穏な日々を過ごしてください

ここまで社会の現状を知ってしまったら、
私は居ても立っても居られなくなりました。

この事実を目の当たりにして、
絶対に”何とかしなくてはいけない”と心から思いました。

そして、私は偶然にも解決方法を知ってしまったのです。

もう、やるしかないと決意しました。
決して難しいことではありません。

誰もが実現できることなのです。

私の”お伝え通りのこと”をして頂ければ、

あなたは間違いなく前人未到の経済活動を体験し、
自然と口座にお金が溜まっていく瞬間を目の当たりにするでしょう。


それも、全く”労働をすることなく”です。

既に、706名の方が実際にチャレンジして頂きましたが、
全員が見事に成功しました。


最近ではたった1週間で13万円、21万円と
次々と新しい経済活動に入られた方がいらっしゃいます。


是非、あなたにも体験して頂き、
今の社会構造とは全く異なる”前人未到の収入”を得て頂ければ
と考えています。



私はあなたを信じて全てをRoootsプロジェクトで
公開する覚悟があります。

1990年5月生まれ。東京都八王子市出身。早稲田大学卒。
新卒でSierの企業に就職しSEとして2年半働く。その後25歳で独立起業。
独立後は「個人がもっと輝ける時代へ」をモットーに
デザインやWEBマーケティング事業を展開。
わずか3年で年商10億円の企業に成長させる。

現在、アプリ開発事業も立ち上げ、多方面に活躍。
自身初の著書「信用経済3.0」はAmazon総合ランキング一位を獲得。
生真面目さと実直にビジネスと人に向き合う姿勢から、老若男女問わず信用を集めている。
20代若手起業家の筆頭として精力的に活動中。

起業から3年。個人の時代を夢見て試行錯誤し、ついに理想のシステムを完成させる。
このシステムを用いて個人のビジネス、そして経済の時代を変える壮大なプロジェクト"Rooots Project"を立ち上げる。

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